モンキー的映画のススメ

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主に新作映画について個人の感想、意見を述べた文才のない男の自己満ブログ

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モンキー的2019年12月期待の新作映画

11月25日

モンキー的2019年12月期待の新作映画

 

あっという間に年の瀬が近づいてまいりました。

一気に肌寒くなって体調など崩しておりませんでしょうか?

僕はいたって健康です。

酒飲んでシメにご飯3杯食っても、翌朝しっかり朝ごはんを食らう健康優良児ですから。

 

さて今年最後の新作映画紹介。

今年はあの映画の最終章が公開とあって、映画ファンたちはさぞ盛り上がることでしょう。

僕はそこまで盛り上がってませんw

だって前作がさぁ…。

まぁいいや。

それでは早速どうぞ!

 

 

 

 

 

 

 

ラスト・クリスマス

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期待度☆☆☆★★

 

12月6日公開

 

  • 出演

 

ケイト・・・エミリア・クラーク

トム・・・ヘンリー・ゴールディング

ミシェル・ヨー ほか 

 

  • 解説

 

 1984年の発売以降、クリスマスの定番ソングとして全世界で愛されている「ワム!」の「ラスト・クリスマス」をモチーフに描いたロマンチックコメディ。

ロンドンのクリスマスショップで働くケイト。華やかな店内で妖精エルフのコスチュームに身をまとうケイトは仕事に身が入らず、乱れがちな生活を送っていた。そんなある日、ケイトの前に不思議な青年トム現れる。トムはケイトが抱えるさまざまな問題を見抜き、彼女に答えを導き出してくれた。そんなトムにケイトは心をときめかせるが、2人の距離は一向に縮まることはなかった。やがてケイトはトムの真実を知ることとなるが……。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 クリスマス映画は、その時期にならないと話題にされないという点で正直見たいなぁと思わない主義でして。

あとはクリスマスに縁がねえからだな!けっ!

・・・その辺は置いといて、ポール・フェイグ監督作品て事で注目です。

そもそもここ最近ロマンス系の映画を見ていないので、ちょうどいいタイミングだったりもします。

 

もちろん一人で見ます…

 

 

 

 

ルパン三世 THE FIRST

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期待度☆☆☆★★

 

12月6日公開

 

  • 声の出演

 

ルパン・・・栗田寛一

次元大介・・・小林清志

石川五エ門・・・浪川大輔 ほか 

 

  • 解説

 

 モンキー・パンチ原作による国民的アニメ「ルパン三世」を初めて3DCGアニメーション化して描いた劇場版。

ルパン一世が唯一盗むことに失敗したという伝説のお宝「ブレッソンダイアリー」に挑むルパン一味の活躍を描く。

20世紀最高の考古学者ブレッソンが遺した最大の謎・ブレッソンダイアリー。その謎を解き明かした者は莫大な富を手に入れることができるとされ、第2次世界大戦時にはナチスもその行方を追い求めたという。ルパンの祖父であるルパン一世でさえ盗み出すことに失敗した、史上最高難度の秘宝を手に入れるべく奔走するルパンたちだったが……。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 今年「アルキメデスの大戦」で株を上げたのに、「ドラゴンクエストユアストーリー」で元の株に戻ってしまった山崎貴監督の最新作。

ヒット作を作ることを大切さを重んじる彼だからこそ、細かいことは抜きに、アニメーションだからこそできる楽しい描写をメインに、今回もしていることでしょう。

もう予告編の広瀬すずの棒読み具合が既に期待値を下げているんですが、あくまで彼女はゲストですので、メインの活躍に期待ということで。

 

よくよく考えたら、声優陣が変わって初のルパン映画鑑賞かもしれない。

山ちゃんの父っつぁん、俺的にはしっくりこないんだけどなぁ…

 

 

 

 

ゴーストマスター

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期待度☆☆☆☆★

 

12月6日公開

 

  • 出演

 

黒澤明・・・三浦貴大

渡良瀬真奈・・・成海璃子

桜庭勇也・・・板垣瑞生 ほか 

 

  • 解説

 

 三浦貴大と成海璃子を主演に、悪霊によって地獄絵図と化した青春恋愛映画の撮影現場を舞台に描くホラーコメディ。

黒沢清監督に師事し、アメリカ人の父と日本人の母を持つヤング・ポール監督の長編デビュー作。

映画撮影現場で助監督をしている黒沢明は、名前だけは「巨匠」の風格だが、頼まれると断れない性格で要領の悪い、B級ホラー好きの気弱な映画オタクだ。現在の黒沢が携わる「壁ドン」な青春恋愛映画の現場で、監督やスタッフからこき使われる日々を送っていた。いつか自分が監督となった日に撮ることを夢見て、書き温めていた「ゴーストマスター」の脚本は、黒沢の心の支えとして、いつも肌身離さずに持ち歩いていた。しかし、あまりの過酷な撮影現場でたまりにたまった黒沢の不満と怨念のような映画愛が「ゴーストマスター」の脚本に悪霊を宿してしまう。そして、脚本に宿った悪霊により、青春映画の撮影現場は凄惨な地獄絵図と化していく。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 黒澤もロメロもカーペンターもフーバーもデパルマも、あらゆる巨匠の作品を中途半端にしか見ていない僕ですが、なぜか惹かれてしまいました。

圧倒的B級感から湧き出るパッションが、僕の胸を掴んで離しません。

映画愛が詰まった作品ということなので、きっと誰もがあそこのシーンはあの映画のオマージュだ!みたいな蘊蓄を垂れることでしょう。

僕はそういうことが少ししかできないので、どれだけの愛が詰まった作品なのか、感情論だけで感想を書こうと思ってます。

こういう映画が世にもっと現れることを願った作品だよねきっと。

壁ドン映画をすでにディスってますしw。

 

 

 

 

 

家族を想うとき

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期待度☆☆☆☆★

 

12月13日公開

 

  • 出演

 

リッチー・・・クリス・ヒッチェン

アビー・・・デビー・ハニーウッド

セブ・・・リス・ストーン ほか 

 

  • 解説

 

 「麦の穂をゆらす風」「わたしは、ダニエル・ブレイク」と2度にわたり、カンヌ国際映画祭の最高賞パルムドールを受賞した、イギリスの巨匠ケン・ローチ監督作品。

現代が抱えるさまざまな労働問題に直面しながら、力強く生きるある家族の姿が描かれる。イギリス、ニューカッスルに暮らすターナー家。フランチャイズの宅配ドライバーとして独立した父のリッキーは、過酷な現場で時間に追われながらも念願であるマイホーム購入の夢をかなえるため懸命に働いている。そんな夫をサポートする妻のアビーもまた、パートタイムの介護福祉士として時間外まで1日中働いていた。家族の幸せのためを思っての仕事が、いつしか家族が一緒に顔を合わせる時間を奪い、高校生のセブと小学生のライザ・ジェーンは寂しさを募らせてゆく。そんな中、リッキーがある事件に巻き込まれてしまう。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 「わたしは、ダニエルブレイク」という低所得層の現実を描いた次は、それよりも裕福だけどそこにはそこで辛さがある現実を描く、ということでしょうか。

予告の時点ですでに涙ぐんでしまった僕は、高い期待値で臨む所存です。

家族と社会が生きていく上でどう直結していくのか、まじまじと見せつけられることでしょう。

多分ですけど、日本人からしたらダニエルブレイクよりもこっちの方が同意しやすいのかなぁ。

共働きしている家族、多いだろうし。

 

 

 

 

カツベン!

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期待度☆☆☆★★

 

12月13日公開

 

  • 出演

 

染谷俊太郎・・・成田凌

栗原梅子(沢井松子)・・・黒島結菜

山岡秋聲・・・永瀬正敏 ほか 

 

  • 解説

 

 「Shall we ダンス?」「それでもボクはやってない」の周防正行監督が、サイレント映画時代を舞台に一流活動弁士になることを夢見る青年を主人公にしたコメディドラマ。

当時の人気職業であった活動弁士を夢見る俊太郎が流れ着いた小さな町の閑古鳥の鳴く映画館・靑木館。隣町にあるライバル映画館に人材も取られ、客足もまばらな靑木館にいるのは、人使いの荒い館主夫婦、傲慢で自信過剰な弁士、酔っぱらってばかりの弁士、気難しい職人気質な映写技師とクセの強い人材ばかり。雑用ばかりを任される毎日を送る俊太郎の前に、幼なじみの初恋相手、大金を狙う泥棒、泥棒とニセ活動弁士を追う警察などが現れ、俊太郎はさまざまな騒動に巻き込まれていく。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 周防正行監督作品は久々なんですが、興味はそっちじゃなく成田凌です。

ここ2、3年で役者意識がたかっまている彼の主演作ということで、是非見ておきたいと。

弁士自体よくわかってないんですが、今でもいらっしゃいますもんね。

どういう職なのか事前に頭に軽く入れて臨みたいなと。

 

ちなみにどっかの監督が彼のアレの大きさを暴露してたことで話題ですが、果たして彼なんでしょうか…。

どうでもいいかそんなのw

 

 

 

 

ジュマンジ ネクストレベル

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期待度☆☆☆☆★

 

12月13日公開

 

  • 出演

 

ドウェイン・ジョンソン

ジャック・ブラック

カレン・ギラン ほか 

 

  • 解説

 

 テレビゲームの世界に吸い込まれた高校生たちが、本来の姿とかけ離れたゲームキャラクターのアバターになって冒険を繰り広げる姿を描き、大ヒットを記録したアドベンチャー「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」の続編。

「ジュマンジ」の冒険をクリアしてから2年。スペンサー、マーサ、フリッジ、ベサニーはそれぞれの進路を歩み、いまは大学生になっていた。しかし、あの時の興奮が忘れられないスペンサーは、破壊したはずのゲーム「ジュマンジ」をこっそり修理し、再びゲームの中に吸い込まれてしまう。スペンサーを救出するため、残った3人も「ジュマンジ」にログインするが、壊れたゲームの世界はバグだらけでキャラの入れ替え設定はめちゃくちゃ。さらに、スペンサーのおじいちゃん達も一緒に吸い込まれていた上に、ジャングルのみならず砂漠、氷山など新たなステージも追加されており……。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 まさかのスターウォーズと1週違いで公開をぶつけてくるソニーピクチャーズの本気度w

前作でまさかのブレックファストクラブをぶち込んでくることでちょっとした青春要素も醸し出し、ティーンズたちから圧倒的な人気を得た今作。

僕はてっきりキャラは同じで、別のプレイヤーが再びジュマンジの電源を入れてしまったことから話が始まる、っていう続編かと思ったら、ガチで続編じゃねえかw

あの時の興奮を再び!と過去に縋る大人たちの酸いと甘いを今作で描くのか?

虚構は確かに楽しいけど現実の方がいいぞ、なんてたってメシがウマい、というレディプレのハリデーの言葉をここでも使うのか?

どちらにしろ、ゲームの中身は無理ゲーどころじゃないレベルになってるので、そっちメインで吟味したいですね。

 

 

 

 

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け

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期待度☆☆☆★★

 

12月20日公開

 

  • 出演

 

レイ・・・デイジー・リドリー

カイロ・レン・・・アダム・ドライバー

フィン・・・ジョン・ボイエガ ほか 

 

  • 解説

 

「スター・ウォーズ」の新たな3部作としてスタートした「スター・ウォーズ フォースの覚醒」(2015)、「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」(17)に続く3部作の3作目。「スター・ウォーズ」サーガのエピソード9にあたり、1977年のシリーズ1作目から計9作品を通して語られてきたスカイウォーカー家の物語が完結する。

「フォースの覚醒」を手がけたJ・J・エイブラムスが再びメガホンをとり、主人公のレイを演じるデイジー・リドリーほか、ジョン・ボイエガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザックら3部作の主要キャラクターを演じてきたキャストが集結。初期3部作の「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」(80)、「スター・ウォーズ ジェダイの帰還」(83)に登場した、ビリー・ディー・ウィリアムズ演じるランド・カルリジアンが再登場するほか、シリーズを通して重要な役割を担ってきた、16年12月に急逝したキャリー・フィッシャー演じるレイア・オーガナも、「フォースの覚醒」製作時に撮影されていたものの未使用だった映像を用いて登場する。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 「最後のジェダイ」で賛否両論を生む大論争を巻き起こしてしまったSWでしたが、今作ではJJが監督に復帰ということで、当初のノリを上手く使って修正していく最終章の予感。

果たしてレイは何者なのか、不気味な笑いで企むパルパティーンの目的は、少数精鋭になっててしまったレジスタンスに勝ち目はあるのか、カイロレンはそのままダークサイドへと墜ちていくのか、そしてスカイウォーカー家の血筋は絶たれてしまうのか。

公開前に色々予想が飛び交ってますが、レイの親は僕は過去のキャラに誰ともつながっていない気がしてるんですけど、それじゃ面白くないよなぁw

 

一応僕が信じたい説は、スカイウォーカーVSパルパティーンの構図に沿って、レイはパルパティーン側、レンはスカイウォーカー側として対立、しかし紆余曲折を経てレイが光と闇のバランスを保つ救世主として君臨する、って説。

 

まぁ何しろ見直さないと考察も減ったくれもないわけで、誰かの説に乗っかるくらいしか今は考えられないです。

そもそも期待度星3つの時点でお察しいただけるかと思いますけど、前作で熱が冷めたので祭りを端から楽しむ程度の気持ちです。

こう短いスパンでやられるとありがたみってものがないので、こういうやり方はもうやめにしていただくか、SW自体これで終わりにしていいのかなと。

やるなら10年後くらいでw

 

 

 

 

THE UPSIDE 最強のふたり

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期待度☆☆☆★★

 

12月20日公開

 

  • 出演

 

フィリップ・ラカッセ・・・ブライアン・クランストン

デル・スコット・・・ケビン・ハート

イヴォンヌ・・・ニコール・キッドマン ほか 

 

  • 解説

 

 日本でも大ヒットを記録したフランス映画「最強のふたり」のハリウッドリメイク版。

スラム街出身で職もなく、妻子にも見放されたデルは、全身麻痺で車椅子生活を送る大富豪フィリップの介護人として働くことになる。秘書のイヴォンヌをはじめフィリップの周囲の人々は、キャリアも教養もなく、お調子者のデルを雇うことに否定的だったが、周囲の反対をよそに、フィリップとデルは互いにひとりの人間として接し、充実した日々を送る。しかし、フィリップは誰にも言えない秘密を抱えており、ある日、ふたりの友情を揺るがす出来事が起こる。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 これアマゾンプライムで配信中なんですけど、せっかくなら劇場で見たいなってことで。

オリジナル版がめちゃくちゃ好き故に、リメイク版はちょっと…ってのはあるし、当初キャスティングされていたジャックニコルソンではない時点で熱は冷めてしまったんですけど、予告の二人の掛け合いを見て、オリジナル初回時の感動が沸き上がっってきました。

真逆の二人が巻き起こす、人生の動かし方。

堪能したいと思います。

 

 

 

 

テッド・バンディ

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期待度☆☆☆★★

 

12月20日公開

 

  • 出演

 

テッド・バンディ・・・ザック・エフロン

エリザベス・クレプファー・・・リリー・コリンズ

キャロル・アン・ブーン・・・カヤ・スコデラーリオ ほか

 

  • 解説 

 

 「グレイテスト・ショーマン」のザック・エフロンが、30人以上の女性を惨殺した実在の殺人鬼を演じた犯罪ドラマ。

1969年、ワシントン州シアトル。とあるバーで出会い恋に落ちたテッド・バンディとシングルマザーのリズは、リズの幼い娘モリーとともに3人で幸福な家庭生活を築いていた。しかし、ある時、信号無視で警官に止められたテッドは、車の後部座席に積んであった疑わしい道具袋の存在から、誘拐未遂事件の容疑で逮捕されてしまう。また、その前年にも女性の誘拐事件が起きており、目撃された犯人らしき男はテッドと同じフォルクスワーゲンに乗り、その似顔絵はテッドの顔に酷似していた。(映画.comより)

 

  • 期待どころ

 うちの職場の同僚がシリアルキラー好きで、そういう犯罪者モノのドキュメンタリーとか映画とかしょっちゅう俺に面白い!って薦めるんですけど、なかなか見たいと思えなくて。

そんな彼が見たいと言っていたので、せっかくなら俺も見るかってことで入れました。

 

シリアルキラーの語源となった男の真実を、唯一生き残った女性の視点で描くという、法廷モノであり、スリラーモノでもある今作。

まぁあれですよ、顔が良くて女にもてる奴ほどロクな男はいないんですよ。

だから中途半端にダサくて中途半端な顔の男と付き合う方が幸せってもんですよ、って俺は言いたい。

・・・幸せにします。

は?

 

 

 

 

 

 

 

その他の話題作

  • 6日公開

・午前0時、キスしに来てよ(ハシカン×ジェネレーションズ片桐主演のキラキラ映画)

・❝隠れビッチ❞やってました。(佐久間由衣主演のラブコメ)

  • 13日公開

・屍人荘の殺人(デビュー作でミステリ大賞などを受賞した原作を浜辺美波らで映画化)

・2人のローマ教皇(シティオブゴッドの監督最新作。ネトフリ作品)

・ぼくらの七日間戦争(伝説の青春映画がアニメ映画化)

  • 20日公開

・この世界の(さらにいくつもの)片隅に(片淵監督念願の長尺版)

・ヒックとドラゴン 聖地への冒険(ファンの熱意によって最新作は劇場公開へ)

・冬時間のパリ(パーソナルショッパーのオリビエ・アサイアス監督最新作)

・僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング(人気コミックの劇場版第2弾)

  • 21日公開

・仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション

  • 27日公開

・男はつらいよ お帰り 寅さん(50周年記念で22年ぶりの寅さん復活へ)

 

 

 

 

12月っていつもそこまで楽しみにしている作品が少ないんですけど、今年は中々すごいラインナップですね。

2019年映画ベストを決めるのもこれらを見てからになるでしょう!

今年最後の1か月、風邪に負けず映画を楽しんでいきましょう!!!