モンキー的映画のススメ

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主に新作映画について個人の感想、意見を述べた文才のない男の自己満ブログ

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モンキー的2020年4月期待の新作映画

モンキー的2020年4月期待の新作映画

 

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コロナウィルスの猛威が世界中で蔓延している現在ですが、その影響は映画興行にまで及んでおり、新作映画が相次いで公開延期という事態に陥っています。

 

3月だけでも、「ドラえもん」、「しまじろう」、「ドクタードリトル」、「ソニック・ザ・ムービー」、「ストーリー・オブ・マイ・ライフ/わたしの若草物語」、「2分の1の魔法」、「劇場版ウルトラマンタイガ」、「映画プリキュア」が公開延期に。

 

 

4月は、

『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』

『ムーラン』の延期がすでに決定しています。

 

毎月25日にこの「翌月期待の新作映画」を書いてますが、3月でかなりの作品が延期となると、もはやこの記事の意味が薄れてしまうかも、と思いましたが、全作品が延期になるわけではないですし、恒例行事みたいなものですし、特にこだわりもないのでいつもどおりやりま~す!!

・・・って何だこの始まりはw

 

てかね、

007やれよ!!!!

オレ全作品おさらいしてたところなんだよ!!!

俺らはバーバラの犬じゃねえ!!!

 

・・・ふう~すっきりした。

11月まで生きます。

 

てなわけでどうぞ~。

 

 

 

 

 

 

 

エジソンズ・ゲーム

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期待度☆☆☆★★

 

4月3日公開予定

 

  • 出演

 

トーマス・エジソン・・・ベネディクト・カンバーバッチ

 ジョージ・ウェスティングハウス・・・マイケル・シャノン

ニコラ・テスラ・・・ニコラス・ホルト ほか

 

  • 監督・・・アルフォンソ・ゴメス=テホン

 

  • 解説

 

 発明王エジソンとライバルたちがアメリカ初の電力送電システムをめぐって繰り広げたビジネスバトル=電流戦争を映画化。

19世紀、アメリカは電気の誕生による新時代を迎えようとしていた。白熱電球の事業化を成功させた天才発明家エジソンは、大統領からの仕事も平然と断る傲慢な男だった。実業家ウェスティングハウスが交流式送電の実演会を成功させたというニュースに激怒したエジソンは、ネガティブキャンペーンで世論を誘導。事態は訴訟や駆け引き、裏工作が横行する世紀のビジネスバトルへと発展していく。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 小学校の図書館で読んだエジソンの伝記本。

アレに書いてあったのは、全くの嘘なのか?

もう~ちゃんと傲慢な男とかかいといてよぉ~w

とりあえずエジソンさんは、事業に成功した発明家なんですね

で、ニコラテスラの方が電気機器だと。

とりあえずひねくれたカンバーバッチが見れそうですし、トムホランドも出演てことで、楽しいと思います。

 

 

 

 

 

 

ステップ

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期待度☆☆☆☆★

 

4月3日公開予定

 

  • 出演

 

武田健一・・・山田孝之

ケロ先生・・・伊藤沙莉

成瀬舞・・・川栄李奈 ほか 

 

  • 監督・・・飯塚健

 

  • 解説

 

 妻に先立たれて男手ひとつで娘を育てるシングルファーザーと、母親を亡くし父と2人で人生を歩む娘の10年間の足跡を描いた重松清の同名小説を、山田孝之主演で映画化。

結婚3年目、30歳という若さで妻の朋子に先立たれた健一。妻の父母から1人娘の美紀を引き取ろうかと声をかけてもらったが、健一は妻と時間をともにした妻の気配が漂うこの家で、娘と天国にいる妻との新しい生活を始めることを決める。娘の美紀の保育園から小学校卒業までの10年間、さまざまな壁にぶつかりながらも、亡き妻を思いながら、健一はゆっくりと歩みを進めていく。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 そろそろ山田孝之の普通の芝居が見たかったんです。

自分でプロデュースやら制作にかかわるのとか、誇張したキャラの山田は、正直俺が好きな山田じゃない。

だから多分この映画では、山田が普通に笑ったり、普通に泣いたり、普通に苦悩したり疲弊したりする姿が見れると思うんですよ。

それだけで見る価値あるって俺は決めつけてるし、シングルファーザーの奮闘記でしかも10年も描くって、こんなの卒業式で俺も号泣するに決まってるじゃん!!

 

 

 

 

 

デッド・ドント・ダイ

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期待度☆☆☆★★

 

4月3日公開予定

 

  • 出演

 

クリフ・ロバートソン・・・ビル・マーレイ

ロニー・ピーターソン・・・アダム・ドライバー

ゼルダ・ウィンストン・・・ティルダ・スウィントン ほか 

 

  • 監督・・・ジム・ジャームッシュ

 

  • 解説

 

鬼才ジム・ジャームッシュがビル・マーレイとアダム・ドライバーを主演にメガホンをとったゾンビコメディ。

アメリカの田舎町センターヴィルにある警察署に勤務するロバートソン署長とピーターソン巡査、モリソン巡査は、他愛のない住人のトラブルの対応に日々追われていた。しかし、ダイナーで起こった変死事件から事態は一変。墓場から死者が次々とよみがえり、ゾンビが町にあふれかえってしまう。3人は日本刀を片手に救世主のごとく現れた葬儀屋のゼルダとともにゾンビたちと対峙していくが……。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 ジムジャームッシュ、俺1度も見てないです。

ゾンビものでコメディだから楽しそ~!くらいのレベルです。

そもそもこの方はコメディとかゾンビとかやってきてないでしょう?

あくまでイメージですけど。

こういうこと言うと、また師匠連中が嗅ぎつけてくるんだよ…え、ジャームッシュ観てないのか!?って…

せめて何か見ようと思います。

コーヒー&シガレッツ見てよ!って昔同僚に言われたな。見るか。

 

とりあえず今作に関しては警官役二人が緩そうなんで、それ見て楽しもうと思います。

 

 

 なんと、日比谷で先行上映ですと。

3月最終週、観たいものが無くなってしまったから、マジ助かる。

 

 

 

 

 

 

ポップスター

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期待度☆☆☆★★

 

4月3日公開予定

 

  • 出演

 

セレステ・・・ナタリー・ポートマン

マネージャー・・・ジュード・ロウ

少女時代のセレステ・・・ラフィー・キャシディー ほか 

 

  • 監督・・・ブラディ・コーベット

 

  • 解説

 

 「ブラック・スワン」のナタリー・ポートマンが主演と製作総指揮を務め、カリスマポップスターの壮絶な生きざまを描いたドラマ。

クラスメイトによる銃乱射事件に巻き込まれ、生死の境をさまよいながらも一命を取り留めた14歳の少女セレステ。皮肉にも姉エレノアと作った追悼曲が大ヒットし、敏腕マネージャーに見初められてスターダムへと駆け上がる。18年後、度重なるスキャンダルでトップスターの座から転落した彼女のカムバックツアー初日を前に、ある事件が起こる。それは、かつて彼女が被害に遭った事件を模倣するものだった。トラウマがよみがえる中、再起をかけてステージへと向かうセレステだったが……。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 2018年にヴェネチアでかかった作品が、今日本で公開されるってことは、おそらくそこまで評価の高い作品ではないとは思いますが、ナタリーが制作総指揮に絡んでるくらいですから、幼少期からスターダムへと昇った彼女とシンクロする部分もあるのかな。

スターの苦悩とかスキャンダルに悩まされることとか。

 

なぜか浜崎あゆみの人生とダブるんだけど、映画はスキャンダルで落ちぶれて、あゆは沈んだらスキャンダルでってことで、全然違いますね、はい。

 

 

 

 

 

WAVES ウェイブス

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期待度☆☆☆★★

 

4月10日公開予定

 

  • 出演

 

タイラー・ウィリアムズ・・・ケルビン・ハリソン・Jr.

ルーク・・・ルーカス・ヘッジズ

エミリー・ウィリアムズ・・・テイラー・ラッセル ほか

 

  • 監督・・・トレイ・エドワード・シュルツ

 

  • 解説

 

 「イット・カムズ・アット・ナイト」のトレイ・エドワード・シュルツが監督・脚本を手がけた青春ドラマ。

ある夜を境に幸せな日常を失った兄妹の姿を通し、青春の挫折、恋愛、親子問題、家族の絆といった普遍的なテーマを描く。

フロリダで暮らす高校生タイラーは、成績優秀でレスリング部のスター選手、さらに美しい恋人もいる。厳格な父との間に距離を感じながらも、何不自由のない毎日を送っていた。しかし肩の負傷により大切な試合への出場を禁じられ、そこへ追い打ちをかけるように恋人の妊娠が判明。人生の歯車が狂い始めた彼は自分を見失い、やがて決定的な悲劇が起こる。1年後、心を閉ざした妹エミリーの前に、すべての事情を知りながらも彼女に好意を寄せるルークが現れる。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 たまたまTwitterで流れてきた作品の予告に、「プレイリストムービー」って文言がついてて、何だろうと思ったら、音楽提供が豪華ってことですね。

人生巧く行ってる時こそ周りが見えなかったり、些細なことで躓いてそのまま転げ落ちるなんてことよくあるんじゃないすかね。

そんな誰でも通用するようなストーリーに、色味きかせたハイクオリティな映像と、センス抜群の曲で味付けですか。

これ聞くと、とてもイットカムスアットナイトの監督が手掛けたとは思えないんですけどw

 

 

 

 

 

 

フェアウェル

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期待度☆☆☆☆☆

 

4月10日公開予定

 

  • 出演

 

ビリー・・・オークワフィナ

ハイヤン・・・ツィ・マー

ルー・ジアン・・・ダイアナ・リン ほか 

 

  • 監督・・・ルル・ワン

 

  • 解説

 

 中国で生まれアメリカで育ったルル・ワン監督が自身の体験に基づき描いた物語で、祖国を離れて海外で暮らしていた親戚一同が、余命わずかな祖母のために帰郷し、それぞれが祖母のためを思い、時にぶつかり、励まし合うながら過ごす日々を描いたハートウォーミングドラマ。

ニューヨークに暮らすビリーは、中国にいる祖母が末期がんで余命数週間と知らされる。この事態に、アメリカや日本など世界各国で暮らしていた家族が帰郷し、親戚一同が久しぶりに顔をそろえる。アメリカ育ちのビリーは、大好きなおばあちゃんが残り少ない人生を後悔なく過ごせるよう、病状を本人に打ち明けるべきだと主張するが、中国に住む大叔母がビリーの意見に反対する。中国では助からない病は本人に告げないという伝統があり、ほかの親戚も大叔母に賛同。ビリーと意見が分かれてしまうが……。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 007がなくなったので、4月の僕の本命作品はこの映画になります。

なんてたって予告編でのオークワフィナがもう素晴らしい。

これまでコメディエンヌとしてワキでワーキャーやってた方が、これだけ落ち着いてお芝居してる姿を見ると、ギャップってのもあってグッと惹かれるものがあるというか。

 

ばあちゃんがもうすぐ死んじゃうって時に、家族総出で帰郷って僕としてはちょっと考えられないですね。

とりあえず1日顔を出すならまだしも、要はこれ死ぬまで帰郷した状態でいるってことなんですかね。

会社とか大丈夫なんだろか。

 

というか、これおばあちゃんの視点で観たら、また感慨深いものを得たりするのかな。

もうすぐ死ぬってきっとわかってるんだろうし。

死ぬ前に何を見たいのか。

そういう映画なのかな。

 

はい、楽しみな作品はあれこれ妄想しちゃいますw

 

 

 

 

 

 

 

劇場

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期待度☆☆☆★★

 

4月17日公開予定

 

  • 出演

 

永田・・・山崎賢人

沙希・・・松岡茉優

野原・・・寛一郎 ほか 

 

  • 監督・・・行定勲

 

  • 解説

 

 「火花」で芥川賞を受賞した又吉直樹の2作目となる同名小説を、主演・山崎賢人、ヒロイン・松岡茉優、行定勲監督のメガホンで映画化。

中学からの友人と立ち上げた劇団で脚本家兼演出家を担う永田。しかし、永田の作り上げる前衛的な作風は酷評され、客足も伸びず、ついに劇団員たちも永田を見放し、劇団は解散状態となってしまう。厳しい現実と理想とする演劇のはざまで悩む永田は、言いようのない孤独と戦っていた。そんなある日、永田は自分と同じスニーカーを履いている沙希を見かけ、彼女に声をかける。沙希は女優になる夢を抱いて上京し、服飾の大学に通っている学生だった。こうして2人の恋ははじまり、お金のない永田が沙希の部屋に転がり込む形で2人の生活がスタートする。沙希は自分の夢を重ねるかのように永田を応援し、永田も自分を理解し支えてくれる沙希を大切に思いながら、理想と現実と間を埋めるかのようにますます演劇にのめりこんでいく。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 行定勲が実は好きではなくて、松岡茉優が出演するからってことで一応見ようかなと。

原作は又吉先生ってことなので、今作も「火花」のような淡い青春に浸らせてくれるのでしょう。

自分もまぁ理想と現実の狭間でもがきながら夢を追い夢に破れた敗北者ですので、いや違うな、自分であきらめたんだ、明らかに見極めたんだ、もう無理だって。

まぁいいや。

とにかくその酸いも甘いもの部分を、あのぼわ~っとした映像でやるんでしょ?監督?。

あれがなんか嫌なんだよなぁ…。

 

 

 

 

 

カセットテープ・ダイアリーズ

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期待度☆☆☆★★

 

4月17日公開予定

 

  • 出演

 

ジャベド・・・ビベイク・カルラ

マリク・・・クルビンダーギール

クレイ先生・・・ヘイリー・アトウェル ほか 

 

  • 監督・・・グリンダ・チャーダ

 

  • 解説

 

 1980年代のイギリスを舞台に、パキスタン移民の少年がブルース・スプリングスティーンの音楽に影響を受けながら成長していく姿を描いた青春音楽ドラマ。

87年、イギリスの田舎町ルートン。音楽好きなパキスタン系の高校生ジャベドは、閉鎖的な町の中で受ける人種差別や、保守的な親から価値観を押し付けられることに鬱屈とした思いを抱えていた。しかしある日、ブルース・スプリングスティーンの音楽を知ったことをきっかけに、彼の人生は変わり始める。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 僕のことを「先輩」と呼ぶボクテクン

が、どうしても俺に見てほしいというので、一応期待作に入れました。

人から映画を薦められる際、相当うまい説明とプレゼン力がないと僕は心を動かさず、非常にめんどくさい人間なんで、情熱オンリーで薦めてくる彼の気持ちは十分にわかるが、それだけじゃ俺の心は動かないぜ~、と、もしかしたら見ないかも、の候補になってますw

 

ごめんよ…だって俺ブルース・スプリングスティーンの曲そこまで好きじゃねえんだもんw

 

とはいえ、イギリスに住むパキスタン人てが、インドの同じような厳しいしきたりを思わせるし、そこからの解放という意味では去年見た「ガリーボーイ」のような熱さがあるのかもしれない。

 

ちゃっかりキャプテンアメリカのペギーが出てるじゃないか。 

 

 

 

 

 

 

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期待度☆☆☆★★

 

4月24日公開予定

 

  • 出演

 

高橋蓮・・・菅田将暉

園田葵・・・小松菜奈

高木玲子・・・山本美月 ほか 

 

  • 監督・・・瀬々敬久

 

  • 解説

 

 1998年にリリースされた中島みゆきのヒット曲「糸」をモチーフに、菅田将暉、小松菜奈演じる平成元年に生まれた男女の18年間を生活者からの視点から見た平成史とともに描いていく、瀬々敬久監督作品。

平成元年生まれの高橋漣と園田葵。北海道で育ち、13歳の時に出会った2人は初めての恋をするが、葵は母親に連れられて北海道を去ってしまう。8年後、21歳になった漣は、友人の結婚式のため訪れた東京で葵との再会を果たす。しかし、漣は北海道でチーズ職人、葵は東京、沖縄へと自分の世界を広げ、2人は別の人生を歩み始めていた。さらに10年の時が流れた平成最後の年、2人は運命の糸によってふたたびめぐり会うこととなる。(映画.comより抜粋)

 

  • 期待どころ

 「ハナミズキ」や「雪の華」、「小さな恋のうた」、「くちびるに歌を」など、カラオケ年間ランキングで毎年上位になると、この日本では映画になるそうで。

今回は、この上記の作品よりもめちゃめちゃ古い曲なのに、映画になってしまうという。

 

まぁオリジナルは中島みゆきですけど?

結果的にいろんなミュージシャンがカバーし始めたりカラオケでたくさんの人が歌われるきっかけを作ったのは、他でもない桜井和寿ってことだけはみんな頭に入れてくれよな!!

だからこの映画化は桜井さんがカバーしたおかげです。

中島みゆきがすごいのは当たり前ですが、そこんとこよろしく。

 

平成史を背景に、男女の出会いと別れ、再会を描くそうですが、こんな糸が何の意味を持つのかっていうやるせなさからの、巡り合うことで起こりうるかもしれない糸と糸が織りなし布となり、やがて傷をかばい、やがて仕合わせを作る、そんなふたつの物語を壮大に描くのでしょう。

 

そしてこの映画をどうしてもヒットさせたいのか、主演二人の交際発覚のスキャンダルを、公開約1か月前にぶっこむマスコミ。

いや、事務所の戦略か?

あのね、それをこっちが知ってしまうと、ちゃんとお芝居が見れなくなってしまうんですよ、それこそキスシーンの時とか、あ~この時菅田くん、気持ち入りまくってるんだろうなぁ下心あるんだろうなぁ、みたいな雑念が生まれてしまうんですよ。

だから見る側に変な意識させるような情報いれんでくれ。

 

え~これも僕が好きではない瀬々監督。

この人大作は向いてないから、非常に味気ない映画になってそうな気がするんですけど、果たして。

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり大作映画が延期となると、この時点で興行がさみしい…。

果たして予定通りのスケジュールに戻るのはいつなのでしょうか。

というわけで以上!あざっしたっ!!